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安全・安心への取り組み

食中毒対策

食中毒予防3原則

食中毒予防3原則
  1. 清潔(菌をつけない)
    • 新鮮な材料使用
    • 手や調理器具は清潔に
  2. 迅速、冷却(菌を増やさない)
    • 調理したものは、すぐに食べる
    • 保存するときは冷蔵庫へ
  3. 加熱(殺菌)
    • 中心部まで十分に火をとおす

衛生・安全の指導

清潔
  • 手洗い励行の徹底。
  • 作業する前、作業中も「手洗い」
  • 白衣(ユニフォーム)は、清潔なものを着用。
  • 履き物は、作業場内専用のもの。
  • マナ板など調理器具や機械の洗浄等はこまめに、確実に。消毒効果の高いアルコールの使用を徹底。
  • 盛付作業は、消毒した専用手袋を使用。
  • マナ板の食品別に分けての使用。
温度管理
  • 冷凍庫は、-20度以下の指導。
  • 冷蔵庫は、5度以下の指導。
  • 調理上での温度管理指導。中心部まで完全加熱。
時間管理
  • 提供時間に合わせた調理指導。
保存食
  • 専用容器で14日間の冷凍保存の指導。
食材料
  • 毎年5/21〜10/末の間、食中毒防止のため一部材料の使用規制を実施。
  • 材料の配送は、冷蔵庫又は冷凍車を使用(社有車)。
  • 業者へも指導。 計画的に使い切れる量の仕入れ。
その他 研修会等による徹底した指導。

健康管理

健康管理
  1. 健康診断 すべての従業員を対象に年1〜3回実施。
  2. 細菌検査 年18〜24回の検査実施。
    (赤痢菌・サルモネラ菌・病原大腸菌O-157等含む)