• 業務内容
  • そふまる
  • 安全・安心への取り組み
  • 会社情報
  • 採用情報

HOME >> そふまる >> そふまるの3つの価値

そふまるの3つの価値

高齢者施設における介護食提供の現状
高齢化が進む日本において、咀嚼や嚥下が困難な方が安心して食べられる介護食の重要性は年々増しています。一言で介護食といっても、きざみ食やミキサー食、再形成食など、種類や特徴も様々で、それぞれ見た目や摂食嚥下に問題がありました。そのような現状を変えるために開発されたのが名阪食品の「そふまる」です。

そふまるの3つの価値

価値1見た目が常食と変わらない

料理を目で見て楽しむことは、食欲の増進、摂食の準備として大切です。

価値2やわらかく食塊となりやすい

口腔内でまとまりやすく、魚や肉も
全て歯茎でつぶせるやわらかさです。

価値3飲み込みやすい

咽頭から食道への移送がされやすいです。

現状 きざみ食

料理を細かく刻んでまとめるので、見た目から原型がわかりません。

そふまる

元の食材をそのまま軟化させるので、見た目も常食とほとんど変わらず、食欲の増進を促します。

見た目とやわらかさへのこだわり

魚も肉も歯茎でつぶせる程のやわらかさになっていますので口腔内で食塊となりやすく、飲み込みしやすくなっています。

食欲の増進
→自発摂取へ(リハビリにも)
食欲の増進食物に認識が出来る
→先行期の唾液分泌がされ易く、口腔期・咽頭期での舌や食道の筋肉運動がおこり易い
食塊が作り易い
→きざみ食と違って口腔内でまとまり易く、気管に入りにくい

介助者様の声

複数の特別養護老人ホームで、実際にきざみ食を喫食しておられる利用者様にお召し上がり頂き、やわらかさ、飲み込みやすさ、介助のしやすさを実感して頂きました。

むせ込みもなく、しっかりと飲み込んでいたので食べ易いように感じました。

ソフト食を食べる時は積極的に口を開けられたように思う。

ニコニコと笑顔で最後まで自己摂取されておられた。

いつもは吐き出しされるが、今日はきれいに全部食べていた。

そふまるコンテンツ
  • そふまるの3つの価値
  • 豊富なメニューバリエーション
  • お召し上がり方法
  • Q&A
資料請求
そふまるのわかりやすい資料をお送りします。
お問い合せ
ご不明な点があればお気軽にお問合せください。
お電話でのお問い合わせ
0120-981-620